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フレームを解除されてフレームの中のページを直接開かれるのを防ぐ |
例えばここの このページ ちょっとブラウザの「表示」→「ソース」で 覗いてみましょう
<html>
<head>
<title>ako's cyberpage</title>
<META NAME="author" content="ako">
<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=x-sjis">
<frameset border=0 rows=100%,*>
<frame src=mamemame13-2.html name=mame>
<noframes>
</head>
<body><p> </p></body>
</noframes>
</frameset>
</html>
そうですね フレームになってますから 当然こうですよね で このページソース見ようと思ったら ブラウザのアドレス欄にmamemame13-2.html入れるわけですね そうすると本来はそのフレームが解除されて お目当てのmamemame13-2.htmlが表示され 中身のソースが見られるという仕組みですが・・・ さてちょっとやってみて下さい どうでしょうか mamemame13-2.htmlには飛べましたでしょうか? きっとまたここのフレームに押し戻されたんではないでしょうか? 基本的に私は ページという物は公開している物で 公開してるという事は 皆様に見て貰いたいからだ ・・と解釈してます っちゅうことは結局 ソースが無ければページはできないんだしさぁ ページ公開したらそれは どうぞソース見て下さいねえって言ってると同じだ ・・と まぁかように思うわけではありますが それでもやっぱり素材のサイトサンたちみたいに あまりにあこぎな素材の持ち出し方されたりしてると ちょっとなぁ いくら公開してるとはいってもそれはないんでないの? なんちゅう場面に遭遇することも多々ありますので まぁそう言う場合の回避策・・ってことかなぁ ほいでね これまたメッケましたぁ 毎度こればっかですねぃ フレームの中のURLをアドレス欄に打ち込まれてもそのアドレスには行かれないJS ブラボー ほんっとこればっか・・ 方法としてはそれは色々あるんでしょうが 圧倒的に多いのは他へ行こうとするとトップに戻されちゃう んでも私は そういうのは個人的に好きではないので (それはなぜかと言えば単純) 私のトップ重いいんだもんねぇ あんなとこ戻されたら自分でも かなわないやいっ で ご存知のお方も多々ございましょうが 更にそんなうざったいもんいるかいって方は もっとんもっと もぉぉぉっと 多々いらっしゃいましょうが でもやってみたーい けど知らなーい という少数派のために ドンっと出しちゃいましょう あぁ もったいない(ノ_・。) ・・そんなたいしたもんかい・・・ っちゅうこって 以下がそのフレーム買いたい・・買ってどーする 解体防御用タグ・・ とぉぉっても単純です 以下のタグをそのままコピーして これを フレーム解除されたくないページの<head>から</head>の中に入れます <SCRIPT language=JavaScript> <!-- if(parent.location == location) location = "http://myako.net/mame/mamemame13.html"; //--> </SCRIPT> http://myako.net/mame/mamemame13.html は 見られたくないページの親フレームアドレス そうしますとフレーム解除してmamemame13-2.htmlにいったはずが また元の親フレームに戻っちゃうわけですねえ もちろんこれをトップに戻したっていいわけですが 私としてはやっぱ 親のフレームにそのまま戻されちゃって そこから動けないって形のが なんとなぁくスマートで まだ可愛げがあるような気がしますー ま 戻されるのに可愛げもへったくれもあるかいっ なぁんて言っちゃったら それまでですけど(笑) ここは当然見本ですからそういう仕様になっちょります で どうでしょうかぁ?見事に元フレームに戻されてmamemame13-2.htmlには行かれませんでした? なんていって・・・行っちゃったりしたら しゃれになんないなぁ・・ んで 毎度毎度ですが ご質問抗議は受け付け不可 賞賛のみ受け付け可っでーす 賞賛のお言葉はこちら〜・・(ばこっ) |
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